2007年12月31日

日本ハムさん、おいしかったっす。

little-071231.JPGなつこ : 「弥生ちゃん、もう大晦日やで。今年も一年早かったよね。」

弥生 : 「うん。テレビでは紅白やってるし。 でも年々大晦日のテレビって面白くなくなって行ってへん?」

なつこ : 「面白くないわ。」

弥生 : 「今はネット見てる方が面白いかも。」


なつこ : 「ところでさ・・・今年もかなり懸賞には当たったんやけど・・・最近の当選で紹介してなかったものを・・・。」

弥生 : 「日本ハムさんのサイトで当たったんよね。日本ハムさんはやっとこさの幸運やね。」

なつこ : 「ポークリンクス、チキンリンクスの各3袋で6袋セットね。」

弥生 : 「これ、おいしいんよね。 手軽で使いやすくて。」

なつこ : 「ミートスティックとしての、そのままの使い方もおいしいけど、料理に工夫するんもいいと思うねん。」

弥生 : 「ポークの方なんかはドイツ料理なんかに合いそう。煮込み料理もいいかな。」

なつこ : 「ちょっと焼いてそのままお弁当に入れられるってのも便利やわ。」

弥生 : 「工夫次第で色々いけそうやわ。」

なつこ : 「こういう大企業の懸賞は公平やから、チャンスも大きいよね。」

弥生 : 「特にこんな毎月やってる懸賞は特にね。気長に応募してたら当たるかも!」

なつこ : 「製品の便利さもおいしさも分かったから、今度は買います!」


なつこ : 「ところで・・・見て下さってる皆様、今年も一年“かっぱちゃんの小さいブログ”をご覧下さってありがとうございました。ちょっと途中で長い休止状態があったりしましたけど・・。」

弥生 : 「また来年もぼちぼちやって行きます。」

なつこ : 「本館の『気ままに展開。。。』ともどもよろしくお願いします。」

弥生 : 「では、よいお年を・・・。」
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2007年12月24日

生クリーム大福はおいしいで!

little-071224a.jpg川たろう :「懸賞に当たりましたシリーズなんでおますが・・・。」

ひよ之介 :「生クリーム大福が15個入りで当たりました。」

川たろう :「和菓子って事で・・・ちょっと豆蔵を呼んでます。」

豆蔵 :「わし、この別館は初めて来るんやけどなー。紹介してくれや。」

ひよ之介 :「あー、そんなんええねん。 ココを知ってる人は本館は知っとるから、豆蔵の事も知っとるから。・・・ほんでな、ココ見てな、豆蔵が誰か知りとうなったら本館に見に行かはるから大丈夫や。」

豆蔵 :「ええんかいな、そんなんで。」あせあせ(飛び散る汗)

川たろう :「豆蔵の紹介記事とちゃうからええねんって。」

豆蔵 :「・・・。」たらーっ(汗)

ひよ之介 :「これはな、静岡の角屋さんっちゅう、生クリーム大福の専門のお店のもんやねん。」

川たろう :「かなり有名なお店や。」

ひよ之介 :「ほな、画像で見てもらお!」

川たろう :「きれいやな〜。大福やないみたいや。」little-071224b.jpg

豆蔵 :「和菓子も洋菓子の材料を取り入れて様変わりしてきたもんやな。生クリームを使う和菓子も大福以外にも、生どらとかあるしな。」

ひよ之介 :「ここの大福はな、単に生クリームが入っとるっちゅうだけやないねん。色んな味があるところが売りなんや。」

川たろう :「今回のセットでも・・・チョコレート・塩キャラメル・パンプキン・粒あん・クルミ・紅茶・栗・抹茶・黒ごま・ブルーベリー・チーズ・桃・こしあん・コーヒー・ミルク・・・と味も色々楽しめるんや。」

豆蔵 :「ブルーベリーもあんのかいな!」

ひよ之介 :「それだけやないねん。季節によって春なら桜、夏にはレモンやオレンジ、青梅やずんだ、秋には柿・・・ってメニューも増えるんや。」

豆蔵 :「前にな、ウチの作者は大阪の豊中の和菓子屋さんの懸賞に当たって、それが縁でちょくちょく車で買いに行くようになったがな。あのお店にも生クリーム入りの大福があったわな。」

川たろう :「あったあった。カフェオレ大福とかな。」

ひよ之介 :「あれもそうやったけど、生クリーム大福ってのはひとくちサイズやねんな。」

豆蔵 :「それがええんや。あんまりデカイとクリームも入ってるし、もっと食べたいなと思うくらいの量が一番ええんやで。」

川たろう :「通販で買うときって、どうやって送られて来るんか・・・味は落ちへんのか・・・が気になるトコやけど、その辺はどうよ?」

豆蔵 :「今回は冷凍で来たんやけどな、この角屋さんの場合はWebサイトでも、実際の商品に入ってるしおりでも説明されてんねんけど、上手に美味しく食べるための解凍の仕方があるねん。」

ひよ之介 :「そら安心や。味や食感はどうや?」

豆蔵 :「解凍しても美味しさはそのままや。柔らかい餅の食感もそのままやし、生クリームの美味しさも落ちへん。」

川たろう :「大したもんやなー。ラズベリーと生クリームが入った大福とかって聞くと、ちょっと引くようなイメージもあるけど・・・実際に食べたら、めちゃ旨いもんなぁ~。」

ひよ之介 :「セットで買ったら、どれから食べようかな・・るんるんっていう楽しみもあるで。」

川たろう :「これはおススメやね。」

豆蔵 :「わしの店でもやるかな。」

ひよ之介 :「詳しく知りたい人は 生クリーム大福専門店 角屋菓子舗さんのHP  へジャンプしとくれやす。」



◆本館 『気ままに展開。。。』 こちらです。  ぜひご覧下さい。     
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2007年12月11日

『伊賀忍術生らーめん』ってどんなの?

little-071209a.jpg川たろう : 「当たりましたがな。懸賞でラーメンが。」

 ひよ之介 : 「色々と当たってはいるんですが・・・ブログの方を休んでたもんで、久しぶりの報告になりますわ。」

なつこ : 「忍術らーめんってどんなん?ってお話です。」

川たろう : 「三重県産のタマイズミっていう小麦を原料にした麺を使ってんねんな。」

ひよ之介 : 「地元の農産物を使ってるってとこが売りやなー。 この三重県産の小麦を使った麺はどうでっか?」

なつこ : 「ほな、作ってみた写真です!」

little-071209b.jpg川たろう : 「玉子となるとが入ってへんで。」

ひよ之介 : 「ほんまや。」

なつこ : 「なるとはええでしょ。常に家にあるもんでもないし。 玉子はね、面倒くさかってん。」

川たろう : 「メンマと焼き豚はたっぷりやね。」

なつこ : 「この地元産小麦の麺はね、細めのちぢれ麺やねん。 スープはあっさりしたしょうゆ味やわ。」

ひよ之介 : 「なつかしい、ちょっと昔のラーメンって感じかな?」

なつこ : 「うん。そんな感じ。でも、あっさりって言うても、物足りひんようなあっさりじゃなくて、旨味のあるあっさりスープって感じよ。」

川たろう : 「4人前っていうのもいいよな。4人家族って多いしな。」

ひよ之介 : 「こういう生麺のラーメンってさ、色々あるけど・・・しっかり具材も入れて作ると、えぇ感じになるよな~。」

なつこ : 「ひと手間かけるとね。色んな名店のラーメンとか地方のラーメンとかあるもんね。」

川たろう : 「ネットで買える“お店の味をそのまま再現出来るラーメン”もあるしな。」

なつこ : 「伊賀忍術らーめん、美味しかったっす。ごちそうさまでした!」




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2007年12月02日

ワンセグチューナーを使ってみた。

川たろう : 「久しぶりもええとこやっ!!」

ひよ之介 : 「もう閉鎖かと思ったで!」

なつこ : 「久しぶりに来て下さったみなさん、ホンマにおおきにです!」

川たろう : 「また、ぼちぼちとやって行きますんで・・・よろしくお願いします。」

ひよ之介 : 「頑張ります!」


川たろう : 「・・・ってことで・・・久しぶりのエントリーの内容なんやけど・・・。」

なつこ : 「ワンセグチューナーを使ってみた、って内容です。」

ひよ之介 : 「TVチューナー搭載のパソコンってのも普通になってきたけどね。今回は別に買ってきましたってことでね。」

なつこ : 「そう。ウチのPCは作者が会社経由でDELLのPCを格安で買ってるもんですから・・・周辺機器も後で、これまた安くで買ってくるという・・・。」

川たろう : 「このチューナーはたしか・・・4980円くらいやったかな? チューナーの価格も色々あって、機能も変わったり、受信や画像の良さとかもあるんかも知れませんが・・・これぐらいのチューナーってどうなん?というのが今回の話な訳です。」

なつこ : 「こんな小さい、手のひらサイズで、設定も付属のCDからソフトをインストールするだけで、けっこう簡単よね。」

ひよ之介 : 「設定も簡単やし、すぐ見られるってが手軽でええし。」


little071202.jpg

川たろう : 「実際の画像はこんなもんです。 ちょっと画面が小さい感じがします。でも、全画面表示に切り替えも出来るんです。」

ひよ之介 : 「画像が荒れるけどな。」

なつこ : 「ちょっと見る、って使い方なら、これくらいでええかもね。 録画も出来るし。」

川たろう : 「うんうん。ちょっと見にはええね。 本格的にデジタルのきれいな画像でしっかり保存したい、ってなると・・もっと本格的な機器が要るけどね。」

ひよ之介 : 「一番の問題は受信の状態やな。 電波の状況が悪かったりしたら、映らんのがアカンとこや。」

なつこ : 「ウチはとなりに3階絶ての建売住宅がずらーっと建ってから、ケイタイの受信にまで苦労してるもんね。」

川たろう : 「おまけに、その無効にでっかいマンションも建ったしな。受信状況としては最悪や。」

なつこ : 「・・・なもんで、常に全チャンネルが期限よく映ってる、って訳じゃないです。」たらーっ(汗)

ひよ之介 : 「録画はしといたけど・・・受信が出来てませんでした・・なんてシャレにならんで。」むかっ(怒り)

なつこ : 「ケイタイのワンセグ放送をよく見る人なら、受信状況でイライラって分かるやろね、」

川たろう : 「ま、ケイタイみたいな感じの使い方のレベルなら、こんな5000円くらいのもんでええかな?って感じって事やな。」

ひよ之介 : 「実際のテレビの放送より、ちょっと遅れてるってのも笑えるけどな。」

なつこ : 「ケータイの電話機自体の値段がバカ高く変わったこと思えば、この値段でワンセグ見られるなら安いかもね。」

posted by hades444 at 23:45| Comment(4) | TrackBack(0) | コレ、ええよー! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月04日

SEGA  Mu-bot ってどんなん?

little-0504.jpg川たろう : 「死にかけに久しぶりの更新や〜!!」


ひよ之介 : 「懸賞当選もかなり増えてたし、色々記事ネタもあって・・準備もしてたのに、全然更新をサポってたしな。」

川たろう : 「どないかせなアカン。これではイカン。」
 
ひよ之介 : 「ま、問題提起は後やで。今日は緊急にアップせなアカン記事があったんや。


川たろう : 「そうそう。セガさんのMu−botっていうモノが当たったんですわ。今日はコレについて紹介します。モニター当選ってことでしっかりモニターせな、セガさんに失礼ですわ。」

ひよ之介 : 「まず・・これは“ミューボット”って名前やねん。一見、ロボットっぽい。ブルーとホワイトのスッキリしたデザインのパッケージに入ってます。」
 

川たろう : 「パッと見は、何かわからん感じなんやけど・・・これはイヤホンなんやね。」
 
ひよ之介 : 「そやねん。単にイヤホンをデジタルプレイヤーに繋いで聴く、ってだけやなくて・・そこにちょい遊びゴコロをプラスしましょ!みたいな感じやね。」
 
川たろう : 「どないして使うんよ?」
 
ひよ之介 : 「パッケージから出すと、mu−botとケーブルが入ってんねlittle-0504b.jpgん。・・で、裏返して見ると・・。」


川たろう : 「お尻に穴が開いとる。」

ひよ之介 : 「そう! この穴に・・いや、ジャックと言うてくれ! ここにプラグを接続するんよ。 穴にブチ込む、なんて言い方はやめてや。」
 

川たろう : 「何も言うとらんがな。」


ひよ之介 : 「・・で、もう片方のプラグをプレイヤーに繋ぐ・・。付属のスタンドを使ったら、きちんと直立してくれるで。」
 

川たろう : 「どこから音が出るん?」
 
ひよ之介 : 「よくぞ聞いてくれました!! このmu−bot の腕をな、引っ張るんよ。 ほたら・・・・な? ケーブルが延びて・・イヤホンに早変りや。」
 
川たろう : 「なるほど! mu−bot 自体がイヤホンなんやな。」
 
ひよ之介 : 「それにな、この mu−bot の後頭部を見てみ。 クリップになってんねん。 カバンや服に挟んだり出来るんやで。」
 
川たろう : 「ポケットから mu−bot がちょこんと覗いてる、なんて感じにもなるんやな。面白いやん。」
 
ひよ之介 : 「それだけやないで! イヤホンのコードってな、カバンに入れたりしてると絡まってうっとうしいやろ? でも、この mu−bot やったら・・頭についてるボタンを押したら、一発でコードを収納や。 音楽を聴きたい時に、まず絡まったコードを解くっていうイライラから開放されるわ。」
 
川たろう : 「ほう! ええがな!」
 
ひよ之介 : 「デスクトップに置いてても絵になるしな。 真っ白なカラーもええやろ?」
 
川たろう : 「パソコンで音楽聴く時にもええね。」
 
ひよ之介 : 「詳しいことは mu−bot のHPで見て下さい。」
 
川たろう : 「ココね。 http://www.mu-bot.net 」 
                      
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2007年03月17日

クーベルチュール 割れチョコをゲット!

little-0317a.jpgなつこ : 「懸賞に当たりましたよ、ってエントリーが、最近少なかったんで・・皆さん当たってないと思ってはるかも・・?」
 
みーこ : 「当たってんねんな~。それが! コーヒーも何回か・・QUOカードも何回か・・あと他にもちょこちょこと。」
 
弥 生 : 「今回は・・やっと当たりましたの「クーベルチュールの割れチョコなんよね♪」
 
なつこ : 「そうそう。うちの管理人さんは前から狙ってたんです。コレ。」
 
みーこ : 「チョコレート好きなもんで。」
 
弥 生 : 「これってさ、7種類も入ってるよね。」
 
なつこ : 「そう! ミルク・ブラック・ホワイト・マーブル・アーモンド・ストロベリー・抹茶ホワイトの7種類!」
 
みーこ : 「このクーベルチュールの割れチョコって、楽天とかでもスゴイ人気あるんやろ?」
 
弥 生 : 「そうなんよ。人気商品で、たくさん売れてるって。」
 
なつこ : 「これまたタダで頂くなんて・・すんません。」
 
little-0317b.jpg
みーこ : 「管理人さん、春になったらガーデニングの季節で忙しくなるけど・・懸賞もきっちり頑張ってもらわんと!」
 
弥 生 : 「この週末はハーブの手入れを植え付けに燃えてますから。」たらーっ(汗)
 
なつこ : 「作業の合間にはチョコレートで一息入れてもらいましょ。」喫茶店

      
完売必至のクーベルチュール「割れチョコ7種セット」
posted by hades444 at 23:12| Comment(4) | TrackBack(0) | 懸賞で当たったよ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月14日

さつまいものレモン煮

little-0314.jpgなつこ : 「弥生ちゃん、またサツマイモが当たってん。」
 
弥 生 : 「え?また?」
 
なつこ : 「焼き芋にしたり、サツマイモの天ぷらにしたり・・大学芋にしたりって、色々やったけど・・今回は“サツマイモのレモン煮”にしてみました。」
 
弥 生 : 「ちょっとデザートっぽい味なんで、お茶うけにもいいかも。」
 
なつこ : 「ほな、作り方ね。 さつまいもの皮を厚めに剥いて、輪切りにして・・水にさらしてアクを抜きます。」
 
弥 生 : 「厚めに皮を剥くと、アクが出にくくなって色がキレイになるんですよ♪」
 
なつこ : 「水にさらしたら、水を換えて表面のデンプンを洗って、水気をきっておきます。」
 
弥 生 : 「レモンは白いとこまで皮をむいて、横に輪切りにします。 ウチの管理人さんはレモンは防カビ剤とか色んな農薬がふんだんに使われてますんで、農薬を除去するアイテムを使ってます。」
 
なつこ : 「農薬たっぷりレモンがイヤな方は・・100%のレモン果汁で代用してもいいかも。」
 
弥 生 : 「・・・で、お鍋にさつまいもとレモンを入れて、ひたひたより少なめの水を入れて、砂糖大さじ1杯と塩少々を入れて、軽く混ぜて・・あとは紙ぶたをして20分くらい煮ます。」
 
なつこ : 「汁気が少なくなってきたら、紙ぶたを取って・・火を強くして鍋をゆすりながら水気を飛ばしたら、ツヤが出ます。」
 
弥 生 : 「あとは食べるだけ♪ カッテージ・チーズを乗せて食べると美味しいですよ。」
 
なつこ : 「冷たくても美味しいよね。ヨーグルトもよく合います♪」
 
弥 生 : 「キレイな色でしょ? カンタンにできます。」
 
なつこ : 「甘さやレモンの酸っぱさの加減はお好みで調節して下さいね。砂糖と一緒に蜂蜜を入れて煮ても美味しいですよ。」
 
 
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2007年03月10日

函館“ラッキーピエロ”のハンバーガーは美味しいぞ。その2

little-0310.jpgなつこ : 「今日は“ラッピ”の2回目やけど・・。今回はラッキーエッグバーガーを紹介します。」
 
みーこ : 「まずは中をお見せしますってね。 目玉焼きが入ってます。マクドの月見バーガーみたいに完全に焼けてる訳じゃないです。ちょっとトロっとしてます。」
 
弥 生 : 「トマトも入ってるよねー。ソースは白いソース・・タルタルソースっぽい・・のと、ミートソースがたっぷり♪」
 
なつこ : 「パティはラッピ独特の分厚いのが、でーんと入ってます。」
 
みーこ : 「これ、パティって言うより・・ハンバーグそのものの厚さやで。」
 
弥 生 : 「持ったら、ずっしり重いんよね~。」
 
なつこ : 「今、巷ではメガマックの話が出てますけど・・・ボリューム的には勝ってるかも。」
 
みーこ : 「かなり大きいよね。」
 
little-0310a.jpg
弥 生 : 「出ました!断面!」
 
なつこ : 「ホテルの部屋の照明の加減で、妙に赤っぽい色になってますけど・・・本当はもっと食欲をそそる色です。」
 
みーこ : 「この厚み、わかりますぅ?」
 
弥 生 : 「ホントに美味しくてボリュームたっぷりで、いう事なし!」
 
なつこ : 「函館行ったら、ぜひ寄ってみて下さいねー。」
 
みーこ : 「オーダーしてから、出来上がるまでは時間かかりますよー。関西人はイライラせんといてね。」
 
弥 生 : 「うちの管理人さんは・・イライラするから電話で先にオーダーしてから行きます・・。」
 
 
posted by hades444 at 20:05| Comment(3) | TrackBack(0) | ごっつい旨いもん。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月05日

函館“ラッキーピエロ”のハンバーガーは美味しいぞ。

little-0305.jpgなつこ : 「北海道からはとっくに帰って来てるけど・・函館のラッキーピエロのハンバーガーの紹介やねん。」
 
みーこ : 「あはは。めっちゃ時間が経過してますけど。懸賞も色んなものが当たってるけど、紹介してないし。」
 
弥 生 : 「ラッキーピエロ、地元では“ラッピ”ね。消えちゃったブログでも紹介したけど、独創的なメニューが多いよね。今回は何を紹介すんの?」
 
なつこ : 「人気ナンバーワンの“チャイニーズ・チキンバーガー”を紹介します。」
 
みーこ : 「ここのハンバーガーはとにかくデカイんよね。ただのハンバーガーでもマクドナルドのビッグマック並みか、それ以上のボリュームがあるわ。」
 
弥 生 : 「この画像じゃ、比較対象物がないから・・わかりにくいけど、マクドナルドやロッテリアと比べてひと回り・・ふた廻りくらい大きいかな?」
 
なつこ : 「レタスでもさー、なんぼ程入れてんの?ってくらい入ってるよ。」
 
みーこ : 「多かったらええんとちゃうでー!って言いたくなるくらいやわ。」
 
弥 生 : 「このチャイニーズ・チキンバーガーは・・いわゆる中華風の鶏の唐揚・・北海道ではザンギ?が入ってるハンバーガーなん。」
 
みーこ : 「唐揚もまたデカイねん!」
 
なつこ : 「中をお見せします。どうぞッ!」 
 little-0305b.jpg
みーこ : 「どうですか? これで315円って安くない?」
 
弥 生 : 「唐揚とハンバーガーなんて合うの?って思うでしょ?」
 
なつこ : 「それが美味しいんよね。」
 
みーこ : 「函館市内には何店舗もお店があるんで、旅行なんかで函館に行かれた時は・・ぜひどうぞ。」
 
なつこ : 「函館駅の近くにもあるしね。」
 
弥 生 : 「次回はラッピの続き、ラッキーエッグバーガーでござる。」
 
みーこ : 「では・・今回はここまで。」
posted by hades444 at 23:36| Comment(5) | TrackBack(0) | ごっつい旨いもん。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月28日

札幌でラーメンを食べるとね・・。

little-0228.jpgなつこ : 「札幌ラーメン、っていう名前はよく聞くでしょ?」
 
弥 生 : 「“札幌ラーメン○×”っていうお店もあるし・・。」
 
みーこ : 「ラーメンの形としての“札幌ラーメン”ていう使われ方もするよね。」
 
なつこ : 「喜多方ラーメンとか、尾道ラーメンとか、和歌山ラーメンとか・・色んなご当地ラーメンがあって・・北海道にも釧路ラーメンとかあるよね? でも、その○○ラーメンの定義っていうか・・これが基本の形ってあるの?って事になると、どうなんかな?」
 
弥 生 : 「釧路ラーメンはあったよね。旭川ラーメンもあったし。」
 
みーこ : 「ほな、ラーメンの本場と言われる札幌ラーメンはどうよ、って事やね。」
 
なつこ : 「元祖味噌ラーメンは本当に札幌で考案されたそうよ。」
 
弥 生 : 「だから・・札幌=みそラーメンっていうイメージがあって、札幌ラーメンは味噌って思ってる人が多いよね。」
 
みーこ : 「でもさ、札幌のお店で“札幌ラーメンってどんなの?”って聞いたら、多分・・そういう形はないって言われるんじゃないかな? “味噌です”っていう店もあるかも知れへんけど。」
 
なつこ : 「スープのベースはナントカで・・みたいな形はないよ。たぶん。」
 
弥 生 : 「ないのかな・・?」
 
みーこ : 「・・っていうか、札幌はたしかにラーメン屋さんがすっごく多いし、競争も激しいし、ラーメンの本場って云われてるし、それだけに多様化してるんとちゃうかな? 大きな都市やしね。」
 
なつこ : 「小さな田舎町で町の名物を作りましょう的にご当地ラーメンを生み出した・・っていう経緯で来てないしね。札幌は。 それに形式を統一するなんて絶対無理よ。 札幌は都会やし。」
 
みーこ : 「おいしいお店が多いしね。 激しいサバイバルを勝ち抜く為に研究もしてるやろうし。」
 
弥 生 : 「札幌ラーメンの形ってないのかぁ。」
 
なつこ : 「味の形はないかも。 でも、スタイルっぽいのはあると思わへん?」
 
みーこ : 「それは結構あるかも。・・・野菜たっぷりでしょ?」
 
なつこ : 「そう。それ! どのお店も・・って訳やないけど、やたらに野菜たっぷりのお店が多いでしょ?」
 
みーこ : 「もやしなんて一袋くらい入ってんちゃうの?ぐらい入ってるわ。」
 
なつこ : 「かなり食べんと、麺が出て来やへんねん!」
 
弥 生 : 「そう言えば・・それって札幌スタイルかも。」
 
 
なつこ : 「・・・ってことで、こんな感じです。」
 
みーこ : 「これ、実際の量ってかなりあるんです。ドンブリも大きめやし。」
 
弥 生 : 「このラーメンは・・札幌市の北5条西14丁目あたり・・北5条通りに面した“華龍”ってお店です。」
 
なつこ : 「小さいお店で、気のいいおばちゃんが1人でやってます。」
 
みーこ : 「安くて美味しいって言う人が多いです!」
 
弥 生 : 「美味しかったよね♪」
 
みーこ : 「実は有名な人もちょくちょく来るという・・・。」
 
なつこ : 「札幌へお出かけの時はどうぞ。」
 
 
 
 
 
posted by hades444 at 01:09| Comment(4) | TrackBack(0) | ごっつい旨いもん。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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